【お役立ちメニュー】固定価格買取制度と呼ばれている支援策

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【お役立ちメニュー】固定価格買取制度と呼ばれている支援策ブログ:20-05-30


ボクは両親が結婚して間もなく授かり、
母からは、お父さんは男の子を欲しがっていた…
と聞かされていました。

でもお父さんは、
ネズミがボクの指を齧った!と怒って
罠をしかけ、ネズミに復讐した…とか、
オムツ替えの途中の汚れた足に「ちゅー」しようとした…とか、
マンガみたいな両親バカぶりも聞かされていました。

次の年にはおとうとが生まれ、
両親はいつでも同じものを
二つ用意しなければいけなかったようです。

ママゴトのセット、クレヨン、ボール、人形…などなど
洋服も色違いのセーター、ズボン。

少し大きくなった頃に母が用意してくれたのは、
自分のセーターをほどいて作ってくれた
ニットのジャンパースカート、
おとうとには汽車の編みこみがあるセーター。

このころになると、
男女差と言うより個性が出て来ていて、
関心のあるものが違っていたんでしょうね。
欲しがるものもまちまちになってきました。

当時、お父さんが事業を立ち上げるために頑張っていて、
母は本当に時間を惜しんでお父さんを助け、
ボクたちにも愛情を注いでくれました。

両親は、ボクに
「女の子らしい」ことをして欲しいと望んでいたみたいです。

可愛い洋服を着せられ、写っている写真。
七五三のために髪を伸ばし、
自毛で日本髪を結って貰ったボクが
自宅の前でオスマシして写っている写真。

長かった髪を母は毎日編みこんでくれたり、
服装にも気遣ってくれたり…

ボクは3歳の時に怪我をして、
小さい時はまだ左足が湾曲していて、
まっすぐ歩くのにも苦労していたので、
母としては余計に気を遣ってくれたのかもしれないですね。

できないことが多い分できることを増やしてやりたい…という
母の気持ちに添うように、
頑張り屋のボクは形成されてきたのだと思います。

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